ウルトラリフトトリプルハイフ(HIFU)

ULTRACEL HIFU

ウルトラリフトトリプルハイフ
(HIFU)

切らずに深層からリフトアップで小顔に

切らずに深層から
リフトアップで小顔に、
ウルトラリフトトリプルハイフ
(HIFU)

リフトアップの代名詞といえば今や超音波治療のハイフ(HIFU)といっても過言ではないでしょう。
「切らない」「痛くない」「すぐ効果を実感できる」の三拍子そろったHAABのウルトラリフトトリプルハイフ(HIFU)。
HAABではウルトラセルの最新機種である「ウルトラセルQ+」を使用し、施術時間の短縮や、さらに痛みが最小限にし、
患者様に安心と安全をお届けできるよう心掛けております。

「切らない」「痛くない」「すぐ実感」

ウルトラリフトトリプルハイフ
はこんなお悩みにオススメ

  • CASE 01

    切るような手術はしたくない

  • CASE 02

    フェイスラインのたるみが気になる

  • CASE 03

    ダウンタイムのある施術は嫌だ

  • CASE 04

    たるみとしわが気になる

切らずに深層からリフトアップで小顔に!

ウルトラリフトトリプルハイフを受けた方のインスタ画像PICK UP紹介

ハイフ(HIFU)とは

フェイスリフトなどの外科手術でしか治療できなかった皮膚の一番深いSMAS層からリフトアップできる、たるみ専用のレーザー治療です。
超音波を集めて1点だけを加熱する「高密度焦点式超音波治療法」と呼ばれる方法で、この技術は昔誰もが経験した理科の実験に例えると、太陽光を虫眼鏡で1点に集め、紙などを焦がすことに似ています。
これとほぼ同様の原理でピンポイントに集中させた超音波の熱エネルギーを照射し、高温にすることで脂肪細胞を破壊する技術をハイフ(HIFU)テクノロジーと言います。
このハイフ(HIFU)テクノロジーを使って、たるみの原因であるSMAS層へピンポイントに照射し、脂肪細胞を破壊し身体の外へ排出してくれるのです。

ハイフ(HIFU)がリフトアップの
代名詞と呼ばれる理由

他の美容機器による施術と大きく異なる点は、従来のレーザーや高周波では届かなかった皮膚の深い層にあるSMAS(表在性筋膜)に直接働きかけることにあります。
メスを使わないフェイスリフトとも言われ、皮下3.0mm(脂肪層深層)と4.5mm(SMAS)の深さを同時に加熱することができ、肌の土台になる深層をしっかりと引締め、リフトアップすることができます。

ウルトラリフトトリプルハイフ
(HIFU)は医療行為です。

家庭用ハイフ(HIFU)として販売されている機器が最近は多く見かけますが、美容クリニックで使用されているハイフ(HIFU)とは全くの別モノです。家庭用ハイフ(HIFU)で照射出来る範囲はラジオ波までなので表皮へ作用するのみです。
真皮から下の層に対してのアプローチはできませんので、リフトアップ効果はほぼ得られません。

家庭用HIFU(ハイフ)とクリニックが行うHIFU(ハイフ)の効果や安全性について比較をしてみました。

当院のHIFU家庭用HIFU
照射
範囲
超音波で表皮の奥にある真皮まで照射ラジオ波による表面的な照射
安全性
効果
表面的な火傷の心配なし
表皮や顔の筋肉に働きかけるため効果が高い
表面に熱をあてるため火傷のリスクあり
皮膚の浅い層にしか効果がない
痛み肌に熱さを感じることはない少し熱さを感じることがある

ウルトラリフトトリプルハイフ
(HIFU)
を受けることができる箇所について

ウルトラリフトトリプルハイフ
(HIFU)の
リスクについて

赤・熱感・痒み・痛み・乾燥が生じます。
稀に、コメド、毛嚢炎、埋没毛、膿疱、ほくろ、しみの部分が薄くなる・消える・一時的に濃くなる、色素沈着や内出血、灼熱感、瘢痕が生じることがあります。

ウルトラリフトトリプルハイフの料金のご案内

全顔 スタンダード 2ステップ
真皮層・SMAS筋膜
1回 120,000円
全顔 トリプルレイヤー 3ステップ
真皮層・SMAS筋膜・表皮近辺400ショット
初回 120,000円
1回 150,000円

HAABで使用している
「ウルトラセルQ+」とは

  • 施術機器名

    ウルトラセルQ+

  • 施術対象箇所

24時間受付中!

Reservation

ウルトラリフトトリプルハイフ(HIFU)に関する診察診療WEB予約

Recruit

求人情報

未来のHAABスタッフへ

スタッフの豊かな人生がなくては、
患者さまも医院も成り立ちません。

Contact

お問い合わせ

ご相談・初診のご予約はお気軽に